こんにちは。折角のお休みなので、
連投します(笑)。
折角のお休みなのでっておかしいですね。
折角のお休みだから〇〇へ行ってきますとか
ならわかるのですが。。。。。
先程ブログを更新した後、午前中はずっと
ネットサーフィンを(古いなー、言い方)。
今はなんて言うのか。
ネットを見てたでいいのかな。
ちょっと気づいた事があるので、書いてみようかと。
頭のいい人はそんなの知ってるわと
言われそうだけど私は今日なにげに見ていて
ひらめきました(笑)。
雑記ブログと特化ブログ
このブログは雑記ブログ
このブログは雑記ブログです。その時思った事を
適当にと言ったら変ですが、書きたい様に、
書きたい量だけ書いています。
ときに弱音を吐き、ときに会社に行きたくない
と書き、ときにお金が欲しいと書き・・・・ん?
全部弱音か
それとは反対に特化ブログというのは、テーマを
ひとつに絞って書いているものです。
ブログの始め方みたいなサイトを見ると、
特化ブログで始めた方が収益化しやすいという
事も多く書かれています。
ワタシ的には、この特化ブログというのが、
相応の知識や深い知見がなければ書けないだろうと
思っていました。
なので特化ブログなんて書けないなーと思って
いたのですが・・・・
有名サイトをみていて思った事
先程まで結構な有名サイトを見ていました。
特化サイトとでも言うのでしょうか。
サイト内をあっちへ行ったりこっちへ行ったり。
そこでなんとなく思った事。
これっていちいち写真付きで説明しなくても・・
ん?
そういう事かと思った事は、何もすごい知識が
ある事を書いていく必要はないのかなと。
以外にそんなの解説されなくても初めてでも
誰でもできるでしょうという記事がいくつも
並んでいました。
確かにね、なるほどねと思える記事もいくつか
あったのですが、それは解説しなくても
わかるんじゃないのかなー?って記事の方が
たくさんありました。
こういうのでいいんだ!
と思った次第です。
(有名サイトさんすみません)笑
サイト型業界新聞社というイメージ
テーマはひとつ、ライター多数
新聞にも全国紙の経済から地域の話題から
国際情勢まで掲載されているものもあれば、
地域に根付いて、その地域の話題のみ掲載
している新聞もあれば、ひとつの業界だけを
取り上げて取材している所謂業界新聞という
ものがあります。
今日見ていたサイトはまさにその業界新聞の
サイト版みたいな感じです。
与えられたテーマはひとつです。それに大して
書いているライターさんはちょっと多すぎて
よくわかりませんでした。
ライターさんの目線でテーマに沿って書いていき、
編集長みたいな人のOKが出ると掲載されるんですかね。
おそらくフリーライターさんが多い印象だったの
で、記事1本いくらで書いているんでしょう。
ライターさんの切り口次第
おそらく私が感じた違和感というか、
そういうのは、書いているライターさんの
切り口次第という部分が大きいのかなと思います。
初心者に懇切丁寧な記事をモットーにしている
ライターさんだと、いやそれはみんなわかるでしょう!
みたいな切り口で書いて行くんでしょうね。
でもよく考えたなと思います。会社組織に
しているみたいでしたし。
さいごに
特化型ブログというのは、自分の中では
非常に敷居の高いものでした。今まで。
しかし、今日になって、そんなに難しくないじゃん。
という感じになりました。
まーじゃお前にできるのか?と言われれば、
ちょっと待ってください(笑)となるんですがね。
ちょっと考えて作ってみようかなー。
テーマさえ絞って、ある程度の記事数まとめれば
あとはほっといてもいいような気がします。
雑記ブログは書き続ける事が使命みたいなもんですが。
WordPressはまだやる気がないので、Bloggerで
作れたら作ってみます。特化ブログってやつね(笑)。
知ってます?Bloggerって1IDで100個ブログ
作れるんですよ。
無料ブログの中ではすごく使いやすいと思いますが。
サービスが継続するかしないかは
ちょっとわかりませんけど。
by労働白書
【合わせて読みたい】

